成功事例

クリニックの事例

わだ内科・胃と腸クリニック
イーヘルスクリニック新宿院
イーヘルスクリニック新宿院

1.Talk 連携と AI が実現する「次世代のクリニック経営」。予約ミス・言語の壁・返信工数を一掃する AlleyPin の統合ソリューション

医療機関名:イーヘルスクリニック新宿院

院長:天野 方ㄧ 先生

診療科目:健康診断・内科・腎臓内科・アレルギー科・泌尿器科

住所:東京新宿

サイト:https://ehealthclinic.jp/

導入前の課題

イーヘルスクリニック新宿院は「医療を通じ『働き盛りの人・家族』の健康を支え、社会をエンパワーメントする。」をミッションに掲げ、予防から治療まで一気通貫した医療を提供しています。 オンラインと対面診療を組み合わせた、働く世代のための新しい医療のあり方を追求し、いつでも・どこでも・誰でも・必要なときに医療を受けられる体制を整えることで、一人ひとりのエンパワーメントを支援してまいります。

腎臓内科を中心に、内科全般、健康増進や予防医療も幅広く扱っています。当院は腎臓内科を専門とする数少ないクリニックのひとつです。

感想 & キーリザルト

「新患が目に見えて増えた」AlleyPin 導入で変わった 3 つのこと

「新患が目に見えて増えた」AlleyPin 導入で変わった 3 つのこと

AlleyPin を導入して良かったと感じている点は、大きく 3 つあります。

1 つ目は、Google マップから直接予約できる点です。これまではクリニックのホームページにアクセスしないと予約ができませんでしたが、Google マップからそのまま予約できるようになったことで、新患の増加につながっています。特に、今まで接点のなかった新しい患者層の来院が目に見えて増えており、非常に効果的だと感じています。

2つ目は、予約管理の効率化です。当院では、外国人患者と日本人患者で予約システムを分けて運用しています。以前は複数のシステムを見比べながら手作業で管理しており、スタッフにとって大きな負担となっていました。しかし、AlleyPin 導入後はその作業が大幅に簡素化され、人手が限られる中でもスムーズに運用できています。また、カルテ連携機能によりダブルブッキングのリスクが減り、予約ミスも大幅に軽減されました。外国人患者の受け入れが増えている今、とても助かっています。

3 つ目は、診察後にLINEでメッセージを送れる点です。診療後に患者さんに必要な情報を届けることができ、患者さんとのつながりを自然に保つことができます。これにより、再診につながる機会も増え、受診頻度の向上も期待しています。

LINE を活用した診療後フォローは、日本ではまだあまり普及していない新しい取り組みですが、今後の発展が非常に楽しみです。

おすすめ機能

リッチメニュー

LINE

リッチメニュー

チャットルーム画面下部のリッチメニューを設置し、24時間サービスを中断することなく提供。

マルチメッセージ

LINE

マルチメッセージ

画像とテキストを組み合わせたメッセージ表示で、治療やサービス情報の読みやすさを大幅に向上させ、情報伝達の即時性を高める。

ステップ配信

1.Talk(ワン·トーク)

ステップ配信

フォローアップリストとメッセージ内容を事前に設定することで、術後フォローアップ、薬物通知、相談サービスをより自動化。

予約・再診

1.Talk(ワン·トーク)

予約・再診リマインダー

LINE公式アカウントを統合し、診察日前にLINEで予約リマインダー通知を自動送信。

顧客タグ

1.Talk(ワン·トーク)

顧客タグ

病患の療程状況、医療の好み、その他のサービス注意事項を「タグ」で記録することにより、個々の患者に適したケアやサービスを提供することです。

セグメントリスト

1.Talk(ワン·トーク)

セグメントリスト

異なるタグの患者リストをすばやく把握し、さらにはそれらのタグ間の連携や交集に基づいてグループを作成し、分かりやすくセグメント化することで、より効果的なターゲット管理を実現します。

評価管理

1.Talk(ワン·トーク)

評価管理

診察後のアンケートで診察フィードバックを追跡し、クリニックのネット評価を管理し、効果的にネガティブな評価をブロックする。

次世代クリニック経営を、
今すぐ体験しませんか?

お気軽にこちらからご相談ください。